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​イロトリドリ
の
世界

他の誰かになろうとしなくていい
自分の“色”をそのまま大切にすることで
他人の色も尊重できるようになる
その連鎖が “やさしい世界”につながっていく

​行動色彩心理学®とは?

人はみんな、ちがう“色”を持って生まれてきました。
静かな人もいれば、熱く語る人もいる。
それは、良い悪いではなく、ただの“違い”。

行動色彩心理学®は、色彩の印象と人の行動パターンをもとに、
自分と相手の“違い”をやさしく見つめ直す心理学です。

自分の「色(タイプ)」を知ることで、思考のクセや感情の動きが見えてきます。
他者の色がわかると、人との関係も少しずつやわらいでいきます。

自己理解からはじまり、他者理解へとつながり、
わたしたちは「共に生きる力」を育むことができる。

そのままの“わたし”で、誰かと心地よくつながる。
そんな世界を育てる学びが、ここにあります。

※より詳しい理論や協会の活動については公式サイトをご覧ください

​人生が色づく7ステップ

自己理解
まずは、「自分って何者?」という問いに向き合うことから。
行動パターン・思考・感情のクセを知ることで、本当の“わたし”が見えてきます。

​

自己受容
何かになろうとしなくてもいい。
ありのままの自分を認め、OKを出せるようになることで、心がふっとやわらぎます。

​自己愛
「わたしは、これが大切なんだ」
そう思える感性を育み、自分に優しくなれる選択をしていきます。

​

他者理解
相手の色(行動特性)を知ることで、イライラやすれ違いが少なくなり、
人間関係にゆとりとやさしさが生まれます。

​

健康な共依存
すべての出会いがギフト。
親、家族、職場の人たちとの関係の中で、自分の成長につながる学びを受け取ります。

​

EQ力(心の知能指数)
感情をうまく扱えるようになると、コミュニケーションも円滑に。
感情に振り回されず、自分の中心に戻れるようになります。

​

共生存軸で生きる
他人軸でも、自分軸でもない、やさしい“真ん中”を歩む選択。
助け合いながら、自分らしく夢を叶える人生へ。

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こんな方におすすめ

もしあなたが 日々のなかで
ふとこんな風に感じることがあるなら――
行動色彩心理学®は きっとやさしく寄り添ってくれます

  • 自分のことがよくわからなくて、立ち止まることがある
     

  • 人間関係でモヤモヤして、ひとりで抱えこんでしまう
     

  • 子育てや職場で相手にイライラしてしまい、その後で自己嫌悪になる
     

  • 本当はもっと、自分の気持ちを大切にしたいと思っている
     

  • 「わたしはこのままでいいのかな…」という漠然とした不安がある
     

  • まわりと比べてしまい、自分に自信が持てないことがある
     

  • 自分らしい生き方を見つけて、軽やかに前に進みたいと思っている

自分を理解し 受け入れられるようになると
他の誰かのことも 少しずつやさしく見られるようになります
まずは 自分の“色”を知ることからはじめてみませんか?

お客様の声

・自分にOKを出せるようになって​子どもとの関係が変わりました。

​

・職場で苦手だった人に、やさしく接する余裕がでてきました。

​

​・診断が終わったあとも、日常でずっと役に立っています。

​

・自分にこんな一面があるなんて、初めて知りました。

​

・怒りっぽいのは正確じゃなくて”色”の違いだったんだと気づいて

 気が楽になりました。

​

・夫とのすれ違いが、”わかり合えない”ことじゃなくて”違い”なんだと

 思えたのが大きかったです。

​

・子どもにイライラしていたのは、

 私の正しさを押し付けていたからかも・・・ってハッとしました。

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